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この混沌とした世の中で今日思った事、「そうだ干し芋作ってみよう」
今日はワインの話ではなく、完全に雑談です!!笑 日に日に混乱が増す世界情勢、止まらぬ物価高、そんなある日無性に干し芋を作りたくなりました。 以前頂き物の干し芋を子供におやつで出した時にものすごい気に入ったらしく「今度買ってきて」と言われたものの、スーパーで干し芋の値段にびっくり😱 てっきり200〜300円でそこそこの量買えると思っていたら素焼きミックスナッツ並みに高くてびっくりしました・・・💦💦 高いなら自分で作ればいいじゃない‼️ とその時に思うだけ思ってしまっていた気持ちが、急に自ら蓋を開けて出てきました。 まずはチャッピーに干し芋の作り方を聞く。 なるほど、蒸して、切って、干す。 簡単そうだ😏✨ 思い立ったが吉日。 アマゾンで干し網とサツマイモを検索。 購入ボタンを押す時にふと思い浮かぶ情景・・・ 妻の「また何か買ったの!?」と少し怒る顔。 できた干し芋を食べてムシャムシャと食べる子供。 その光景を見て笑顔になる妻。 そう!!これも奥さん孝行、子供への愛情表現なのです!! いざ!行かん⚔️ 合計2.667円。 あれ!?手間考えたら買
sukunahikowine
1月17日読了時間: 2分


新しい相棒を迎え入れました・・・!!
2025年、自分へのご褒美という名目で(という言い訳で)新しいギターを1本迎えました。
これまで使っていたテレキャスターは、無骨でいい意味で「道具感」のある見た目がお気に入り。一方で今回のレスポールタイプは、道具というより少し“芸術”に近い雰囲気があります。
理由はアーチトップの曲線と、この木目。正直、薄い木目を貼っているだけの安物ではあるのですが、それでも思わずうっとりしてしまいます。
今回このギターを選んだのは、弾くためだけでなく、店頭に飾ってお店の世界観を作るためでもありました。ワインも同じで、味だけでなく、空間や雰囲気も含めて楽しんでもらえたらと思っています。しばらく店頭に飾っていますので、ギターに詳しくなくても「なんかいいな」と眺めてもらえるだけで嬉しいです。
sukunahikowine
2025年12月20日読了時間: 2分


【4周年の宴】笑いとワインに包まれた夜。来てくださった皆さんありがとうございました!
2024年11月8日に開催した「スクナヒコワイン4周年の宴」。乾杯からビンゴ大会、格付けチェック、店主バンドのライブまで、笑いとワインに包まれた一夜の様子をお届けします。
sukunahikowine
2025年11月14日読了時間: 3分


自己紹介(スクナヒコワイン 店主 安田智貴)
自己紹介ページをご覧いただきありがとうございます。このページを見てくださっている方は、「どんな人がこのお店をやっているの?」と思ってくださった方だと思います。少しだけ、私のことを紹介させてください。 経歴とこれまで 私は元料理長で、ソムリエの資格も持っています。現在は京都南部・城陽市で自然派ワイン専門店「スクナヒコワイン」を営み、妻と子ども2人と暮らしています。 高校卒業後、地元の静岡・伊豆から京都のホテルに就職し、料理人としての道を歩み始めました。その後、小規模なレストランで経験を積み、27歳のときには会員制レストランで料理長に。5年間、料理長兼ソムリエとしてお客様に料理とワインを提供する中で、「ワインと料理の関係」に強く関心を持つようになりました。そして、自分の手で“本当に美味しいワインを届けたい”という思いから、「スクナヒコワイン」を立ち上げました。 ワインショップを始めたきっかけ 料理人として働く中で、ひとつの疑問がありました。それは「日本では、西洋料理は身近なのに、ワインはまだ遠い存在」ということ。 今ではコンビニやファミレスでも美味
sukunahikowine
2025年10月15日読了時間: 3分
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